フィールドシップ

フィールドシップ

いつでも どこでも つながっている

だれもが いま ここから 変化の起点に なることが できる

 

生活や学習や仕事や遊びの場。

 

この「現場」で、人間と社会とのやりとりだけに主に意識をおいて編むのか。

 

ここも、「生命場」であり、多様な生命活動によって編成されている

地球の生命活動の場でもあるとの認識ももって交流するのか。

ここにも、あらゆる現象を表象化している「普遍的な場」が存在していると認識し、時空間が生まれる意識のフロンティア*とのコオペレーションも意識していくのか。

この現場に、すべてが含まれていることを認識し、コオペレーションすることを 「フィールドシップ」と呼称しています。

  

                               

*GUでは、これを000として認識しています。